実は私は去年から花粉症を発症してしまったたのですが、全く対策を取っていなかったので、毎日鼻水にくしゃみが止まらず散々な目に合いました・・・。
結局3月からゴールデンウィークまで市販の鼻炎薬を飲み続けて、さすがに最後のほうは味覚までおかしくなってしまう始末。
そんなわけで今年は絶対に花粉症対策を先取りして、徹底的に抑え込もう!思っています。
ちなみに今、興味があるのは花粉症に効くお茶として「べにふうき茶」と「甜茶」。
甜茶は前に一度試したことがあったのですが、当時はあまり知られていなかったせいか商品が少なく、茶葉も中国製。
しかも製造元が怪しく、農薬なんかが気になって、結局断念。
甜茶と言うだけあって、味は甘いのですが、それも虫歯にならないのか?と気になっていました。
(ちなみに甜茶の甘さは天然のもので、虫歯にはなりませんし、逆に虫歯を予防する効果もあるそうです。)
もう1つのべにふうき茶のほうはここ最近ネットでよく見かけるので、個人的に興味ありあり。
YAHOO知恵袋でも結構効くと評判になっているので、期待しています!
しかもべにふうき茶は飲んで即効性があると言う話も聞くので、ぜひチャレンジしたい、と思っています。
(べにふうき茶は6:4で効く!という情報もあります。)
いずれにしてもお茶のポリフェノールには抗ヒスタミン作用があるのでそれが花粉症とかアレルギーの症状を抑えてくれるというもの。
薬よりはお茶の方が副作用がない点で安心して試せるメリットがあります。
とにかく商品自体は通販でも買えますし、いろいろ種類があるので、まずは安全性の高いものをしっかりチェックして選んでいきますよ~
あとはできるだけ純度が高く、値段も安い、という商品を厳選して使っていこうと思います。
なお、べにふうき茶は去年とても話題になったせいか、すごい人気で、花粉症の真っただ中に品切れしたメーカーもあるほどなんだとか。
早めに試してストックした方がいいかもしれません。
2012年1月13日金曜日
2011年2月25日金曜日
花粉症はアトピーの症状もでやすい?
今日は関東でも20度を超えて、春一番が吹いたとか。
確かにとても風の強い1日でしたが、そうなるときになるのが花粉症。
私は幸い、いままで花粉症になった経験はないのですが、今年こそなるんではないか!?と正直外には出たくないです。
しかも、最近読んだ記事に、花粉症の症状に実はアトピーに似たような、皮膚のかゆみや肌荒れのような症状もある、あったので、とても気になっています。
というのも、うちの息子の肌が、最近どうもアトピーっぽいんです。
目の周りはカサついているし、とにかく体がかゆいとか。
もともとアレルギー性鼻炎持ちなのですが、そこから来るアトピーへの変化なのか、はたまた花粉症のアトピー症状なのか???
いずれにしてもここ最近は、ずいぶんと鼻の調子はいいようなので、ひょっとして体質が変わってきたのかな?とも思う今日この頃です。
確かにとても風の強い1日でしたが、そうなるときになるのが花粉症。
私は幸い、いままで花粉症になった経験はないのですが、今年こそなるんではないか!?と正直外には出たくないです。
しかも、最近読んだ記事に、花粉症の症状に実はアトピーに似たような、皮膚のかゆみや肌荒れのような症状もある、あったので、とても気になっています。
というのも、うちの息子の肌が、最近どうもアトピーっぽいんです。
目の周りはカサついているし、とにかく体がかゆいとか。
もともとアレルギー性鼻炎持ちなのですが、そこから来るアトピーへの変化なのか、はたまた花粉症のアトピー症状なのか???
いずれにしてもここ最近は、ずいぶんと鼻の調子はいいようなので、ひょっとして体質が変わってきたのかな?とも思う今日この頃です。
2011年2月8日火曜日
花粉症の薬は正しくつかわないと危険
そろそろ花粉症が気になる季節。
花粉症の人は、鼻炎の症状を抑えるために薬を常用する人も多いのですが、中には眠くなる薬もあります。
特に抗ヒスタミン薬は、鼻炎の症状を抑える一般的な成分。
薬の成分に「クロロフェニラミン」のような言葉があったら、抗ヒスタミン薬が入っています。
この薬に副作用は眠気。
車の運転をするときには注意が必要です。
(抗ヒスタミンと眠気については「抗ヒスタミンの眠気を利用」に詳しくあります。)
ちなみに花粉症の症状が強くなると、自己判断で、勝手に薬を増やす人もいますが、それはとても危険な行為。
市販薬といえど、副作用はありえますし、用量、用法をきちんと守って使用しないと、万一薬に副作用で、健康障害が出た場合に、何も補償されません。
また、薬をちゃんぽんすることも危険。
効き目は弱くて薬を代えたくなった時も、しっかりと感覚をあけてからにしましょうね。
花粉症の人は、鼻炎の症状を抑えるために薬を常用する人も多いのですが、中には眠くなる薬もあります。
特に抗ヒスタミン薬は、鼻炎の症状を抑える一般的な成分。
薬の成分に「クロロフェニラミン」のような言葉があったら、抗ヒスタミン薬が入っています。
この薬に副作用は眠気。
車の運転をするときには注意が必要です。
(抗ヒスタミンと眠気については「抗ヒスタミンの眠気を利用」に詳しくあります。)
ちなみに花粉症の症状が強くなると、自己判断で、勝手に薬を増やす人もいますが、それはとても危険な行為。
市販薬といえど、副作用はありえますし、用量、用法をきちんと守って使用しないと、万一薬に副作用で、健康障害が出た場合に、何も補償されません。
また、薬をちゃんぽんすることも危険。
効き目は弱くて薬を代えたくなった時も、しっかりと感覚をあけてからにしましょうね。
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