東日本大震災からはや8カ月以上。
ようやく地震もおさまってきたのかな・・・と思っていたところ、週刊現代に「2011年12月~2012年1月の間にM9クラスの地震が起こる!?」というちょっとショッキングな記事がありました。
一応内容としては地震エコーという電磁場のような、ラジオの周波数のような電波に、独特のノイズがあると、地震が起こる、というメカニズムが根拠になっているようです。
ただし地震の予知予測は、科学的にも解明されておらず、先日は地震予知連のような公的機関もお手上げ宣言、当たらなくてごめんなさい宣言をしたばかり。
他にもHAARP波で地震が予知できるとか、クジラが打ち上げられたら地震が来るとか、まあ、いろいろ説があるのですが・・・。
そういえば、昨日もニュージランドでクジラが61頭まとめて打ち上げられた!という記事がありましたね。
おりしも日本は冬に向かい寒い季節となるので、地震はちょっといやな感じ。
(もちろん暑い時期でも嫌ですが。)
当たるかどうかさておき、天災は常に忘れたころにやってくる!という言葉があるように、常に備えあれば憂いなし!ですね。
2011年11月16日水曜日
2011年9月20日火曜日
地震の音?
落ち着いたように思っていた地震も、9月に入ってここ最近またすこし活発になっている気がして、いろいろとチェック。
震災時に気にしてみていたUSTREAMの強震モニタですが、久しぶりに覗いてみると、また少し感じが変わってびっくり。
なんと、強震モニタに加えて地震波形音がつくというチャンネルがありました。
早速強震モニタ+地震波形音をみてみると、日本列島の地図に加えて、波形音のグラフが!
音はコンピューター音なのですが、なんとも言えないピコピコピラピラ音。
しかも波動グラフは色が変わったり、振れが大きくなったり、かなりマニアックな動きで、強震モニタもずいぶんとパワーアップした感じがします。
PCで2面あけておき、別の作業をしながらも、波形音だけを聞いていると、なんとなく、地震が起こりそうな音が聴けそうな気もします。
かなりマニアックな地震速報ですが、地震の音としては、それなりにリアル感があるかもしれません。
震災時に気にしてみていたUSTREAMの強震モニタですが、久しぶりに覗いてみると、また少し感じが変わってびっくり。
なんと、強震モニタに加えて地震波形音がつくというチャンネルがありました。
早速強震モニタ+地震波形音をみてみると、日本列島の地図に加えて、波形音のグラフが!
音はコンピューター音なのですが、なんとも言えないピコピコピラピラ音。
しかも波動グラフは色が変わったり、振れが大きくなったり、かなりマニアックな動きで、強震モニタもずいぶんとパワーアップした感じがします。
PCで2面あけておき、別の作業をしながらも、波形音だけを聞いていると、なんとなく、地震が起こりそうな音が聴けそうな気もします。
かなりマニアックな地震速報ですが、地震の音としては、それなりにリアル感があるかもしれません。
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